「春」といわれて思い浮かぶ歌やそれに関するエピソード

一位はやっぱりこの歌だった!春の歌ランキング

一位はやっぱりこの歌だった!春の歌ランキング

どんどん暖かくなってきて、桜ともお別れになってきましたね…。バタバタした新生活も、慣れ始めてきた頃かと思います!今回とったアンケートは「春ソング」について!

春は色々な出会いや別れ、新しいことへのスタートの季節ということで、皆さんオススメの春の歌を聞いてみました♪

堂々の1位は『さくら(独唱)/森山直太朗』でした!別れを歌った切なげな曲ですが、「くじけそうになりかけても、頑張れる気がしたよ」と前向きな歌詞もある素敵な曲。

男女老若男女問わず人気の曲でした!2位は『春よ、来い/松任谷由実』。「聞くと穏やかな気持ちになる」と女性に人気を集め、2位にランクイン!

3位は『サクラ/ケツメイシ』!ポップな曲調と印象的なPVが魅力的ですよね。その他にも、『3月9日/レミオロメン』など様々な曲が上がりましたが、あなたのお気に入りの春ソングはなんですか?

甘酸っぱい春の歌に関するエピソードを聞いてみました

甘酸っぱい春の歌に関するエピソードを聞いてみました

今回のアンケート内容は『甘酸っぱい春の歌に関するエピソード』です。春は出会いの季節ですから色々な甘酸っぱいエピソードが集まりましたよ!

今回ランキング形式では無いので、筆者が甘酢っぽいと思ったエピソードを独断で抜粋させて貰います(笑)

柏原芳恵で『春なのに』のエピソードですが『合唱部で歌ったことがあり、自分が好きな人に好きと言えずに終わった時だったので凄く切なかった』

というエピソードがありました!これはとても甘酸っぱいエピソードではないでしょうか?今となってはきっと良い思い出になっているでしょう。青春時代の思い出はいつも甘酸っぱいですね。

その他ではレミオロメンで『3月9日』のエピソードも多くありました。殆どの方が卒業式の時に歌った事がある歌で、学生時代の頃を思い出すエピソードが多かったです。

他には福山雅治の『桜坂』童謡の『さくら』『春の小川』『春がきた』などのエピソードがたくさんありました。

あなたにも甘酸っぱい春の歌に関するエピソードは隠れているのではないでしょうか。過去を振り返る事もたまには良いものだと感じてしまいました。

ぜひここで歌を聴いてほしい!おすすめの桜の名所

ぜひここで歌を聴いてほしい!おすすめの桜の名所

ここでは『ぜひここで歌を聴いてほしい!おすすめの桜の名所』のアンケート結果を発表しています。

こちらは全国の方にアンケートを取っているので様々な場所の桜の名所を知れてしまいます!

それでは第一位から発表です!福島県の喜多方市にある『日中線記念辞典所歩行者道のしだれ桜』が一位に輝きました!

全国的にも有名なのでしょうか?1000本の枝垂桜が壮大なスケールで満開になった姿には誰もが圧巻されるようです。

そして第二位は京都府の八幡市にある『淀川河川公園背割堤地区』です!こちらは約1.4キロの桜のトンネルが魅力で駅からも近くてアクセスも◎との事!

最後に第三位は東京都の目黒区にある『目黒川』です!ここは都内でも有名なスポットなのではないでしょうか?大きい公園ではないものの、川沿いに広がる桜はとても綺麗です!

その他にも様々な全国のおすすめの桜の名所が挙がっていました。人それぞれおすすめの桜の名所は違うとはいえ、やはり春の醍醐味と言えば『お花見』ですよね♪